現実かと思ってしまったジュラシックパーク

わたしはもともと、「マンモス復活大作戦」「DNA」「生殖医療」という言葉に興味があったため、ジュラシックバークという作品のストーリーを知った時にとにかくすぐに見たいと思ってしまったのです。

今でも覚えていますが予告編を初めて見たときにこの小動物のDNAから恐竜をよみがえらせる技術が現実にどの程度実現可能なものなのか子供なりにかなり興味をもって調べたことを今でもおぼえています。まわりには恐竜好きの友人は小学生なのでもちろんたくさんいましたがわたしのような観点でジュラシックパークに興味を持っている人間はほとんどいなかったと記憶しています。

そして、友人と映画館でジュラシックパークを見たときは本当に感動しました。恐竜を復活させることの技術うんぬんよりも映像として本当に恐竜が生き返って動いているように見えたからです。あまり映画を見たことがなかったのでそのリアルさはなおさら、すごみがありました。

また、DNAの技術を使って、神の領域に踏み入り、絶滅した生物を生き返らせることの矛盾や難しさなどもあわせてこの時に初めて感じました。もちろん、マンモスや恐竜を現代によみがえらせて実際に見てみたいという思い、そしてそれが現実に実現可能な世界が近いと感じさせてくれる作品になっているとともに、そこにひそむ危うさや矛盾なども作品を通じて現代に生きる私たちに訴えかけてくれたすばらしい作品だったと思います。

もちろん、続編もすべてチェックしていますし、製作中の最新作も楽しみにしています。

ジュラシックパークは少し古い映画ですけど、フール―なら今でも見れますよ。

昔やっていたムダ毛処理方法でおすすめなもの

脱毛サロン 大分に通いたいけれどお金が続かないと諦めていた私は、ムダ毛の自己処理を試行錯誤していました。

まず顔の脱毛には顔用のカミソリで剃っていた時期があるのですが、敏感肌の私はカミソリの刃にダメージを受けやすいようで、ひりついたり粉を吹いたようになってしまいました。

ですから、お肌に優しいという顔用のシェーバーを購入して使っていました。

顔のムダ毛は、腕などとは違い、産毛のような小さく細い毛なので顔用のシェーバーでないとうまく処理できません。

また、顔用カミソリのように力を加えずに剃れるので私のように敏感肌の方にはおすすめです。

また、逆に体のムダ毛は体用のシェーバーで処理していた時期もあるのですが、シェーバーでは産毛のような細かい毛がうまく剃れないので、体はカミソリでの処理をおすすめします。

また毛抜きで処理していた時も昔はあるのですが、毛抜きを繰り返しているうちに毛穴がどんどん開いているような感じがしました。

毛はなくなっても毛穴が目立ってくるのでは意味がないので、毛を抜く処理法はおすすめできません。

体のムダ毛処理はカミソリがおすすめだといいましたが、体も処理後はダメージを受けています。私は敏感肌なので、処理後のケアとして必ずボディクリームで保湿するように心がけていました。

そのおかげで肌トラブルもなく過ごせていましたのでおすすめです。

ふくらはぎが埋没毛の嵐…撃沈した脱毛テープ

脚のムダ毛には、ほとほと悩まされてきました。ムダ毛が濃く、処理なしではとてもスカートが履けません。短いアンクル丈のパンツを履くにも、いちいち足首の除毛が必要なほど、しっかりした太いムダ毛なのです。カミソリで処理してもその日のうちにムダ毛は生えてくるので、毎日除毛が欠かせません。その上、処理した断面が目立ち、プツプツの黒い毛穴が目立つのです。少しでも長くきれいな状態を保つため、脱毛テープでの処理を始めました。

初めて脱毛テープを使った時には感激しました。太い毛のプツプツがきれいになくなり、夢のようなツルツルスベスベの脚が手に入ったのです。これはいい、とすっかりはまり、きれいになるまで頻繁に脱毛テープで除毛をするようになりました。

ところがある日、ふくらはぎにどうしてもとれない毛があることに気がつきました。その毛は薄い皮の下に透けていて、皮膚の下に生えている埋没毛と呼ばれるものでした。毛抜きでほじくり出すのですが、血が出て、傷になってしまいます。気づくとふくらはぎのあちこちに埋没毛ができていました。とても痛くて全部を掘り出せず、結局諦めざるを得ませんでした。

ムダ毛を処理したあとに、保湿などのケアが必要すれば埋没毛が防げる、ということを知り、それからは保湿に気をつけています。しかし、なかなか処理も追いつかないのが現状です。エステの広告で見るフラッシュ脱毛が家で出来る、脱毛器ケノンの存在が気になっています。生えにくくなる脱毛が家で出来るだけで感動しそうで、検討中です。